こころが動いたときーアットホームが出会った人々ー

アットホームは仕事を通してたくさんの“物語”に出会ってきました。
いままで出会った方々に、その身をもって生と死について多くのことを教えていただき、励まされ、少しずつ歩みを進めています。
このコーナーでは、職員というひとりの人間の体験を通して、「こころが動いたとき」をテーマに書いた“物語”をご紹介いたします。
職員個人の言葉でつづったものですので、主観的なものではありますが、紹介させていただく事で、看護や介護用語だけでは伝えきれない地域に生きる人々の姿、そしてともに生きる職員の姿を垣間見ていただけたら幸いです。
*少しずつ追記・追加する予定ですのでよろしくお願いします。無断転載はご遠慮願います。

『自問自答の日々、私の在宅看護の始まり』 (2011年6月24日)
『無我夢中の3カ月 デイでのターミナルの取り組み』 (2011年4月27日)
『星の降る夜に』 (2010年12月8日)