会社案内

連携事業者

誰もが地域社会の中で安心してありのままの自分で暮らせるよう、アットホームは様々なかたちで働きかけていきます。

医療法人如月会 楠杜クリニック(大阪府池田市)

アットホームは地域医療・福祉の拠点を目指し、楠杜クリニック(診療内科・精神科・重度認知症デイケア)と共同で2011年に「くすの森ケアセンター」をスタート。
2016年には同医療法人如月会クリニック(心療内科・精神科・もの忘れ外来)が京都府南丹市に開院しアットホームの園部事業所と連携。共に地域での在宅療養を支えています。

有限会社 るり渓やぎ農園(京都府南丹市)

「地球にやさしく、人にもやさしく」をモットーに、やぎの飼育と野菜作りを中心に循環型の農業を目指します。
南丹市園部町は寒暖の差が大きく、果実や野菜の糖度も高くおいしくなります。やぎミルクを使った乳製品も販売しています。収穫した野菜や米はアットホームの「ナーシングホームさくら」やデイサービスで提供される食事に用いられます。

一般社団法人 重陽舎(京都府乙訓郡大山崎町)

「障がいや病気があるけど、地域に出て一人で暮らしたい」そんな人たちが集まり、共同で生活体験をできるグループホームを運営しています。
2019年1月に大阪府豊中市、10月に京都府大山崎にグループホーム「ゆっくり」を開所しました。アットホームの訪問看護ステーションとも連携をして、障がいのある人が自分らしい暮らしを実現できるよう、サポートをしています。